訳註: これは作業してる最中のもので、本来、訳作業者以外は見えないものです。 訳作業者以外は見ないでください。意味が反対になったりとか当然にあるから、 内容は利用しないでください。この言語への変換作業(翻訳作業)物に関しては、現在、オープンなライセンス条件ではありません。 十進240のコードのキャラクターを<240>に置換してる場合あり
AppendixB.Contributing to the NetBSD guide

Table of Contents

B.1. Translating the guide
B.1.1. What you need to start a translation
B.1.2. Writing XML/DocBook
B.2. Sending contributions
B.3. XML/DocBook template

NetBSD 上の 紹介のドキュメント、および、高等なドキュメントの両方に関心がある: これは多分、このオペレーティングシステムの人気の増加 およびユーザーベースでの成長のサインです。 そのために、このガイドに新しい素材を追加しつづけ、既存テキストの改良を続けるのは 重要なことです。

NetBSD の専門性についてのあなたのレベルがどうであっても、 このガイドの開発に寄与できます。この appendix は、どうやって、なにを、 あなたが始める前に知っておくべきことを説明しています。

あなたが初学者で、このガイドが重宝だと found したら、 どうぞ、あなたのコメントおよび提案を (訳者註:英語版について英語で) まで送ってください。 例えば、あなたがここに記述された何かを試し、そして動かなかった、 あるいは、なにかが明確に説明されていないと思ったら、または、 もし、新しい章等のアイデアがあれば: この種類のフィードバック(反応/意見/感想) は非常に有益です。

もしあなたが、中間のまたは高等なユーザーなら、どうか ガイドへの新しい素材の寄稿を熟考してください: 新しい章や既存の章の改良を書くことができます。

時間にゆとりがあれば、もし望むなら、ガイドを ほかの言語に翻訳できます (どうぞ SectionB.1, “Translating the guide” を読まれてください)。

何をすると選ぶにせよ、二重の努力を防ぐために、 われわれに連絡無しに作業を始めないでください。

B.1.Translating the guide

私たちは 英語版の NetBSD ガイドだけを持ちつづけることに決めました。 この理由は、 NetBSD ガイドの複数の翻訳を保守およびそれら全部の同期を維持する十分な人的資源がない (および、歴史が表しているように、)からです。 もしガイドをあなたの好ましい言語に翻訳したいなら、 feel free to do that そして あなた固有の webspace 上で他の人のために利用可能にしてください。 私たちはその位置にリンクを載せることができます。 どうぞ に送ってください。

もしこのガイドの翻訳をしたいなら、最初にすることは、すでに言いました(said)が、 に連絡を取るかまたは メーリングリストに書くことです。 いくつかの可能なシナリオがあり:

  • 他の誰かが既にあなたの言語に翻訳を working なら; 多分彼の手伝いができます。

  • あなたの言語への翻訳を現在誰も working していなくて しかし、いくつかの章をすでに翻訳していて、残りの章を翻訳できるなら、

  • 新しい翻訳を開始します。もちろんガイド全てを 翻訳する必要はありません: これは大きな成果で、 あなたが1つまたは2つの章の翻訳を始めることは 誰か他の人のよい starting point になるでしょう。

翻訳物が既に存在していてさえも、新しい素材が追加または修正が入ったとき、 マスター版を尊重して最新に保つのはいつも必要です: あなたが 翻訳物のメンテナーになれます。

B.1.1.What you need to start a translation

要するに、必要なもの全部といえば:

  • ガイドのソース。それらは htdocs の一部で、 Chapter30, Obtaining the sources で書かれている、 srcpkgsrc のチェックアウトのように、 (anonymous) CVS からチェックアウトします。

  • viemacs のようなテキストエディター。

Important

HTML やほかのフォーマットで作業を始めてはいけません: あなたの作業を NetBSD ガイドで使われている XML/DocBook に変換するのは非常に難しくなります。

(訳者註:言語の変換に比べると、それは何らの困難さはないので、この言語の版は HTML で最初に 作業されています。 :-p )

B.1.2.Writing XML/DocBook

ガイドの翻訳の目的で XML/DocBook を 学ぶ必要はなく; あなたの作業で既存のフォーマット(つまり tags) を再使用するために NetBSD ガイドの XML/DocBook ソースを手に入れて、直接その上で作業します。 例えば、前の註を翻訳するには、次のようにしたでしょう:

  1. 英語版の現在の章のソースをロードします。 あなたのエディターで ap-contrib.xml を。

  2. 前の註のテキストを探します。 このように見えるでしょう:

    <important>
      <para>
        HTML やほかのフォーマットで作業を始めてはいけません: あなたの作業を
        NetBSD ガイドで使われている XML/DocBook に変換するのは非常に難しくなります。
      </para>
    </important>
  3. タグの間、英語版の間にあなたの翻訳を追加します。 このテキストは今、このように見え:

    <important>
      <para>
        Don't start working with HTML or other formats:
        it will be very difficult to convert you work
        to XML/DocBook, the format used by the NetBSD
        guide.
        あなたの翻訳をここに goes して
        あなたの翻訳をここに goes して
        あなたの翻訳をここに goes して
      </para>
    </important>
  4. あなたの翻訳を残して、 tagsの間にある英文テキスト4行を削除します。

    <important>
      <para>
        あなたの翻訳をここに goes して
        あなたの翻訳をここに goes して
        あなたの翻訳をここに goes して
      </para>
    </important>

あなたが翻訳を書くとき、どうか、オリジナルテキストと同じ 字下げおよび formatting style を使ってください。 例として SectionB.3, “XML/DocBook template” を御覧ください。

DocBook テキストを書いているとき、あなたが直面するであろう1つの問題は、民族文字 (例: è の ような アクセントつき文字)です。 これらの文字をドキュメントのソース中に使うことができますが、 XML エンティティー に置き換えることが望ましいです。 例えば、 è&egrave; と書かれます。 もちろん、これは、ソーステキストの読み書きを難しくしますが ; 最初の問題、 書き、はマクロ機能のある良いエディターを使えば解決できます。 Vi および emacs 、これらがとても人気の選択で、 ともに、この機能を持っていて、キーボードのアクセントつきのキーで 自動的に要求されたエンティティーを生成するようにマップできます。 例えば、 vi なら、次のような行を .exrc ファイルに入れることができて:

map! è &egrave;

AppendixC, Getting started with XML/DocBook は DocBook ソースから HTML および他のフォーマットを生成するためのツールソフトウェア のインストール方法を説明しています。 もし作業をチェックしたいなら(すなわち、いくつかのタグの不注意の削除を)、 または、出力がどのように見えるかを見たいならこれは便利です、が、 翻訳には必要ではありません。 もしソフトウェアツールをインストールしたくないなら、あなたのパッチおよびソースを に送ってください。 私たちがチェックして、さまざまな出力形式に作ります。

B.2.Sending contributions

ガイドへのいくつかの素材を寄稿したいなら、いくつかのオプションがあって、 書きたい量によります。 もし、小さな fix を送りたいなら、ガイドに入れる一番簡単な方法として、 e-メール経由で に送ってください。 節または章のような、しっかりした量のテキストを書く計画なら、 たくさんのフォーマットの中から選べます:

  • XML/DocBook; これが好ましいフォーマットです。 このフォーマットを使う選択をしたなら、どうか、ガイドのソース を手に入れ、formatting を首尾一貫保つために、 それを字下げとテキストレイアウトのテンプレートとして使ってください。

  • テキスト; もし formatting が simple に保たれたなら、 テキストを XML フォーマットに変換するのは難しくありません。

  • もし本当に、前に挙げたどれも利用できないなら、 他のフォーマットも受け付けます。

B.3.XML/DocBook template

このガイド向けに私はプログラムに似た formatting style を使います。 以下がテンプレートです:

<chapter id="chap-xxxxx">
  <title>これは章のタイトルです</title>

  <para>
    ここはテキストの節です。  This is the text of a paragraph.
    ここはテキストの項です。  This is the text of a paragraph.  This is the text of a paragraph.
    This is the text of a paragraph.
  </para>

  <!-- ============================================================= -->

  <sect1>
    <title>ここは sect1 節のタイトルです。</title>

    <para>
      This is the text of a paragraph.  This is the text of a paragraph.
      This is the text of a paragraph.  This is the text of a paragraph.
      This is the text of a paragraph.
    </para>

    <!-- ........................................................... -->

    <sect2>
      <title>This is the title of a sect2</title>

      <para>
	A sect2 は sect1 の中に nested です。
      </para>
    </sect2>

  </sect1>

  <!-- ============================================================= -->

  <sect1>
    <title>ここは別の sect1 のタイトルです</title>

    <para>
      An itemized list:
      <itemizedlist>
	<listitem>
	  <para>
	    text
	  </para>
	</listitem>
	<listitem>
	  <para>
	    text
	  </para>
	</listitem>
      </itemizedlist>
    </para>

  </sect1>
</chapter>

この defaults は:

  • 各レベルの字下げには2つのスペース

  • 行は 72 characters(字)以下。

  • sect1/sect2 間は 分離行(コメント)。