訳註: これは作業してる最中のもので、本来、訳作業者以外は見えぬべきものです。 訳作業者以外は見ないでください。意味が反対になったりとか当然にあるから、 内容は利用しないでください。この言語への変換作業(翻訳作業)物に関しては、現在、オープンなライセンス条件ではありません。 十進240のコードのキャラクターを<240>に置換してる場合あり
Chapter13.Using removable media

Table of Contents

13.1. Initializing and using floppy disks
13.2. How to use a ZIP disk
13.3. Reading data CDs with NetBSD
13.4. Reading multi-session CDs with NetBSD
13.5. Allowing normal users to access CDs
13.6. Mounting an ISO image
13.7. Using video CDs with NetBSD
13.8. Using audio CDs with NetBSD
13.9. Creating an MP3 (MPEG layer 3) file from an audio CD
13.10. Using a CD-R writer with data CDs
13.11. Using a CD-R writer to create audio CDs
13.12. Creating an audio CD from MP3s
13.13. Copying an audio CD
13.14. Copying a data CD with two drives
13.15. Using CD-RW rewritables
13.16. DVD support
13.17. Creating ISO images from a CD
13.18. Getting volume information from CDs and ISO images

13.1.Initializing and using floppy disks

PC-style フロッピーディスクは、 最初に low-level フォーマットが必要な以外は、 ほとんどハードディスクのような他のディスクデバイスのように働きます。 最初のフロッピードライブで一般的な 1440 KB フロッピーを使うには、 最初に (root で) それをフォーマットし:

# fdformat -f /dev/rfd0a

disklabel(8) を使って、ディスク上にシングルパーティションを作ります:

# disklabel -rw /dev/rfd0a floppy3

space にoptimized した小さなファイルシステムを作ります:

# newfs -m 0 -o space -i 16384 -c 80 /dev/rfd0a

これでフロッピーディスクがほかディスクと同じようにマウントできます。 または、すでに MS-DOS ファイルシステムのフロッピーディスクを持っていて、 NetBSD からアクセスしたいだけなら、単にこのような何らかができ:

# mount -t msdos /dev/fd0a /mnt

しかし、フロッピーを、通常の (よりおおきな) ディスクのように使うよりも、 ファイルシステムを完全に迂回し、ファイルのアーカイブを直接 raw デバイスに 単に splat することは、しばしば、より便利です。例えば:

# tar cvfz /dev/rfd0a file1 file2 ...

MS-DOS フロッピーでの A variation of this can also be done は sysutils/mtools パッケージを使うことで、 カーネルバッファーキャッシュを going through しない利点があり、 したがって、ファイルシステムをマウントしている間に フロッピーを取り出してしまう危険にさらされません。

13.2.How to use a ZIP disk

  1. システムに ZIP ドライブがあればこう見えます:

    # dmesg | grep -i zip
    sd0 at atapibus0 drive 1: <IOMEGA  ZIP 100       ATAPI, , 14.A> type 0 direct removable

    1つあるようで、 単に any SCSI ディスクのように sd0 として recognized 。 実際には ZIP が ATAPI のものであっても doesn't matter - ここでは SCSI ZIP と show up , too 。 ZIP は "removable" と marked ていて、この意味するのは こうやって eject できて:

    # eject sd0
  2. ZIP disk を挿入します

  3. ZIP 上にどんなパーティションがあるか Check out :

    # disklabel sd0
    # /dev/rsd0d:
    type: ATAPI
     ...
    8 partitions:
    #        size   offset     fstype   [fsize bsize   cpg]
      d:   196608        0     unused        0     0         # (Cyl.    0 - 95)
      h:   196576       32      MSDOS                        # (Cyl.    0*- 95)
    disklabel: boot block size 0
    disklabel: super block size 0
    Partition d

    はディスク全体で、例によって on i386 で。

    Partition h

    が what you want で、 msdos ファイルシステムであることもわかります。

    それゆえ、 zip のパーティションのアクセスには /dev/sd0h を使います。

  4. それをマウントし:

    # mount -t msdos /dev/sd0h /mnt
  5. your files にアクセスします:

    # ls -la /mnt
    total 40809
    drwxr-xr-x   1 root  wheel     16384 Dec 31  1979 .
    drwxr-xr-x  28 root  wheel      1024 Aug  2 22:06 ..
    -rwxr-xr-x   1 root  wheel   1474560 Feb 23  1999 boot1.fs
    -rwxr-xr-x   1 root  wheel   1474560 Feb 23  1999 boot2.fs
    -rwxr-xr-x   1 root  wheel    548864 Feb 23  1999 boot3.fs
    -rwxr-xr-x   1 root  wheel  38271173 Feb 23  1999 netbsd19990223.tar.gz
  6. ZIP を Unmount:

    # umount /mnt
    #
  7. ZIP を Eject:

    # eject sd0
    #

13.3.Reading data CDs with NetBSD

データ CD はプログラムからの何でも、 サウンドファイル(MP3, wav)、 movies (MP3, QuickTime) to ソースコード、 テキストファイル、 等、を contain できます。 これらのファイルにアクセスする前に、 CD はディレクトリーにマウントされていなければなりません、 much like ハードディスク are。 Just as 異なるファイルシステム(ffs, lfs, ext2fs, ...)が使えるハードディスク 、 CD は their own ファイルシステム "cd9660" を持っています。 NetBSD cd9660 ファイルシステムは Rockridge および Joliet extensions があるのも無いのも扱えます。

CD デバイスは SCSI および IDE (ATAPI) 共に /dev/cd0a と指定されています。

この情報で startでき:

  1. システムにいくつか CD ドライブがあるとこう見え:

    # dmesg | grep ^cd
         cd0 at atapibus0 drive 0: <CD-R/RW RW8040A, , 1.12> type 5 cdrom removable
         cd0: 32-bit data port
         cd0: drive supports PIO mode 4, DMA mode 0
         cd0(pciide0:1:0): using PIO mode 0, DMA mode 0 (using DMA data transfers)

    ここではドライブが1つあって "cd0" で、 IDE/ATAPI のドライブが atapibus0 上のものとして見つかりました。 もちろんドライブ (rather, そのメディア) は removable で、 つまり、 eject できます。以下を御覧ください.

  2. CD を挿入する

  3. 手動で CD をマウントする:

    # mount -t cd9660 /dev/cd0a /mnt
    #

    このコマンドは何も表示されないはずです。 It instructs the system to /dev/cd0a に見つかった CD を /mnt に "cd9660" ファイルシステムを使ってマウント。 マウントポイント "/mnt" は存在しているディレクトリーである必要があります。

  4. CD の contents を確認:

    # ls /mnt
    INSTALL.html INSTALL.ps   TRANS.TBL    boot.catalog
    INSTALL.more INSTALL.txt  binary       installation
    #

    完璧! これは NetBSD CD ですもちろん。 :)

  5. CD を Unmount:

    # umount /mnt
    #

    CD がまだアクセスされていれば (例えば、いくつか他のシェルが まだそこの中に "cd" している )、 work しません。システムをシャットダウンすると、 CD は自動的に unmounted され、そのことを心配することはありません。

  6. /etc/fstab にエントリーを作る:

    もし、毎回 "mount" コマンドを、完全に打ちたくないなら、 値のほとんどを /etc/fstab の行に置けて:

    # Device        mountpoint      filesystem  mount options
    /dev/cd0a       /cdrom          cd9660      ro,noauto    

    例中のマウントポイント /cdrom が存在するように手配して:

    # mkdir /cdrom
    #

    これで次のコマンドで cd をマウントでき:

    # mount /cdrom
    #

    前のように Access および unmount してください。

    "noauto" mount オプションのため、 CD は起動時にはマウントされません - これは、ドライブ中に常時 CD が入っていないでしょうから便利です。 他にもいくつかの便利なオプションは mount(8) および mount_cd9660(8) を御覧ください。

  7. CD を Eject:

    # eject cd0
    #

    CD がまだマウントされていれば、可能なら、 ejected する前に unmounted します。

13.4.Reading multi-session CDs with NetBSD

全セッションを CD の disklabelディスクラベル に加えるために mscdlabel(8) を使って、それから、目的のセッションをマウントするための デバイスノード を appropriate するのに使います。 関連するデバイスノードを、手作業で /dev 中に作る必要があるかもしれません。 例えば:

# mscdlabel cd1
track (ctl=4) at sector 142312
 adding as 'a'
track (ctl=4) at sector 0
 adding as 'b'
# ls -l /dev/cd1b
ls: /dev/cd1b: No such file or directory
# cd /dev
# ls -l cd1*
brw-r-----  1 root  operator       6,  8 Mar 18 21:55 cd1a
brw-r-----  1 root  operator       6, 11 Mar 18 21:55 cd1d
# mknod cd1b b 6 9

/dev/cd1b を作ります。 必ず、新しく作ったデバイスノード全ての permissions を fix するようにして:

# ls -l cd1*
brw-r-----  1 root  operator       6,  8 Mar 18 21:55 cd1a
brw-r--r--  1 root  wheel          6,  9 Mar 18 22:23 cd1b
brw-r-----  1 root  operator       6, 11 Mar 18 21:55 cd1d
# chgrp operator cd1b
# chmod 640 cd1b
# ls -l cd1* 
brw-r-----  1 root  operator       6,  8 Mar 18 21:55 cd1a
brw-r-----  1 root  operator       6,  9 Mar 18 22:24 cd1b
brw-r-----  1 root  operator       6, 11 Mar 18 21:55 cd1d

これでマウントできるはずです。

# mount /dev/cd1b /mnt

13.5.Allowing normal users to access CDs

標準では、 NetBSD は "root" だけがファイルシステムのマウントを許されています。 どのユーザーにでも可能にしたい場合、次のステップを行います:

  • groups と other にデバイスにアクセス権を与えます。

    # chmod go+rw /dev/cd0a
  • Ask NetBSD to let ユーザーがファイルシステムのマウントを。

    # sysctl -w vfs.generic.usermount=1

    註として、これはいかなるファイルシステムあるいはデバイスにも働き、 ISO 9660 ファイルシステムの CD だけのものではありません。

これらのコマンドの後、マウント操作をするには、 ユーザーは固有のマウントポイントが必要です。それで、例えば:

$ cd $HOME
$ mkdir cdrom
$ mount -t cd9660 -o nodev,nosuid /dev/cd0a `pwd`/cdrom

nodev マウントオプションおよび nosuid は NetBSD 4.0 から義務化されました。 NetBSD 3.x システムでは必要ではありません。

どうぞ mount(8) も見てください、また、 alternative として、 auto mount daemon amd(8)、 その設定ファイル例が /usr/share/examples/amdにあります。

13.6.Mounting an ISO image

時々、 CD を焼く前の ISO9660 イメージファイルのマウントに興味あり; この方法で、 その内容を調査したり外部へのファイルのコピーさえもができます。 あなたが Linux ユーザーなら、これは special loop ファイルシステムで 行われることをご存知でしょうが、 NetBSD では他の方法、 vnode pseudo-disk を使います。

方法を例と共に説明します。 ISO イメージがホームディレクトリーにあって、 "mycd.iso" と呼ばれていると仮定し:

  1. ISO ファイルを "pointing" する、新しい vnode の設定で始めます:

    # vnconfig -c vnd0 ~/mycd.iso
  2. ここで、 vnode をマウントし:

    # mount -t cd9660 /dev/vnd0a /mnt
  3. Yeah, イメージ内容が /mntの下にみえるぜっ! そのディレクトリーに行き、 イメージの探検をしろっ。

  4. you are happy なら、イメージをアンマウントする必要で:

    # umount /mnt
  5. そして最後に、 vnode を deconfigure し:

    # vnconfig -u vnd0

註として、これらのステップは、ファイルシステムを contains する いかなる種類 のファイルでも、また、可能で、 ISO イメージだけではありません。

更なる情報は vnd(4) および vnconfig(8) man pages を御覧ください。

13.7.Using video CDs with NetBSD

沢山の DVD プレイヤーのように MPEG Video streams を再生することは、 NetBSD のもとでもでき、 CD を普通の (データ) CD のようにマウントし(Section13.3, “Reading data CDs with NetBSD”を見て)、そして multimedia/xine-uimultimedia/mplayer あるいは multimedia/gmplayer パッケージを使って CD に stored されている mpeg ファイルを再生してください。

13.8.Using audio CDs with NetBSD

audio CD を扱うには2つの方法があって:

  1. CD ドライブに、ヘッドホンかサウンドカードかどちらに再生したいか告げてください。 CDROM は大抵内部接続されています。 cdplay(1)audio/xmcdmultimedia/kdemultimedia3 パッケージの "kscd"、 mixer プログラム mixerctl(1)audio/xmixaudio/xmmix 、 Curses ベースの audio/cam 、 または、 multimedia/kdemultimedia3 の一部である kmix のようなプログラムを使ってください。

    これは大抵 SCSI および IDE (ATAPI) 両方の CDROM 、 CDRW および DVD ドライブでよく動きます。

  2. デジタル->アナログ変換と逆変換を通らずにオーディオトラックを読む ("rip")。 これはいくつかのプログラムが行うことができて:

    • ほとんどの ATAPI 、 SCSI およびいくつかの proprietary CDROM ドライブには、 audio/cdparanoia パッケージが使えます。 cdparanoia では、データはファイルにセーブあるいは、標準出力への directed ができ、 WAV, AIFF, AIFF-C または raw フォーマットで出せます。 現在、 NetBSD version の cdparanoia では -g オプションが required。 track 2 の WAV ファイルでの save 方法という仮定的な例、は次のように:

      $ cdparanoia -g /dev/rcd0d 2 track-02.wav

      もし CD から全ファイルを grab したいなら、 cdparanoia のバッチモードが便利で:

      $ cdparanoia -g /dev/rcd0d -B
    • ATAPI または SCSI CD-ROM には audio/cdd パッケージが使えます。 cdd でトラック 2 を抽出するには、 type:

      # cdd -t 2 `pwd`

      これでカレントディレクトリー中に track-02.cda というファイルが put されます。

    • SCSI CD-ROM には、 audio/tosha パッケージが使えます。 tosha でトラック 2 を抽出するには、 type ができるだろうて:

      # tosha -d CD-ROM-device -t 2 -o track-02.cda

    データは後処理でき、 例 MP3 streams へのエンコード(Section13.9, “Creating an MP3 (MPEG layer 3) file from an audio CD” を見て) または CD-Rへの writing(Section13.11, “Using a CD-R writer to create audio CDs” を見て)。

13.9.Creating an MP3 (MPEG layer 3) file from an audio CD

audio CD から MPEG layer 3(MP3)ファイルを作る basic steps ( NetBSD パッケージコレクションのソフトウェアを使って) は:

  1. Section13.8, “Using audio CDs with NetBSD” に示されているように CD から audio data を抽出 (rip) します。

  2. CD audio フォーマットファイルを WAV フォーマットに変換します。 この作業が必要なのは、 ripping プログラム(例 tosha, cdd)が、 あなたのために既にやっておいてくれない場合だけです!

    • audio/sox パッケージを使って、 type:

      $ sox -s -w -c 2 -r 44100 -t cdr track-02.cda track-02.wav

      これで raw CD フォーマットの track-02.cda が、 符号あり( signed) 16 ビット 語長(words) 2 チャンネル(channels) で、 サンプリングレート(rate) 44100kHz の WAV フォーマットの track-02.wav に変換されるでしょう。

  3. WAV ファイルを MP3 フォーマットにエンコードします。

    • audio/bladeenc パッケージを使って type:

      $ bladeenc -128 -QUIT track-02.wav

      これで track-02.wavtrack-02.mp3 に MP3 フォーマットで、 ビットレート if 128kBit/sec でエンコード されるでしょう。 bladeenc の documentation が、ビットレートについてのより詳しいことを 記述します。

    • audio/lame パッケージを使って type:

      $ lame -p -o -v -V 5 -h track-02.wav track-02.mp3

      あなたの好みやハードウェアーによってはもっと低い品質で使いたいかもしれません。

結果として生じた MP3 ファイルは、 audio/gqmpeg, audio/maplay, audio/mpg123 or audio/splay パッケージのいずれでも played できます。

13.10.Using a CD-R writer with data CDs

CD の書き込み工程には2つのステップがあり: 最初に、 データの "イメージ" を生成することが必要で、 これを CD-R に書き込みすることが2番目のステップです。

  1. 既にある ISO イメージを読み込む

    # dd if=/dev/rcd0a of=filename.iso bs=2k
    #

    代わりに、 自分で新しく ISO イメージを作ることもできます:

  2. ISO イメージの Generating

    CD に入れたいデータ全部を1つのディレクトリーに置きます。次に、 disk-likeディスクのような あなたのデータの ISO イメージを generate する 必要があります。イメージには、 ISO 9660 フォーマットを使って、 後に CD に載っかるのと同じ form でデータが stores されています。 基本 ISO9660 フォーマットは 8+3 ファイル名 (最大 8 文字のファイル名と、加えて 3 文字までの拡張子)だけを understands 。これは Unix ファイル名としては 実用的ではなく、 それで "Rockridge Extension" と呼ばれるものが長いファイル名のために必要です。 ( Microsoft 界には、異なるそのような拡張 set があって、 their ロングファイルネームを正しく扱うためで; それは Joliet filesystem として知られます).

    ISO イメージは、 sysutils/cdrtools パッケージの一部、 mkisofs コマンドを使って作ります。

    例えば: /usr/tmp/data にデータがあるなら、次のコマンドで /usr/tmp/data.iso に ISO イメージファイル を作ることができ:

    $ cd /usr/tmp
    $ mkisofs -o data.iso -r data
    Using NETBS000.GZ;1 for  data/binary/kernel/netbsd.INSTALL.gz (netbsd.INSTALL_TINY.gz)
    Using NETBS001.GZ;1 for  data/binary/kernel/netbsd.GENERIC.gz (netbsd.GENERIC_TINY.gz)
      5.92% done, estimate finish Wed Sep 13 21:28:11 2000
     11.83% done, estimate finish Wed Sep 13 21:28:03 2000
     17.74% done, estimate finish Wed Sep 13 21:28:00 2000
     23.64% done, estimate finish Wed Sep 13 21:28:03 2000
     ...
     88.64% done, estimate finish Wed Sep 13 21:27:55 2000
     94.53% done, estimate finish Wed Sep 13 21:27:55 2000
    Total translation table size: 0
    Total rockridge attributes bytes: 5395
    Total directory bytes: 16384
    Path table size(bytes): 110
    Max brk space used 153c4
    84625 extents written (165 Mb)
    $

    noting publisher および preparer のような他のオプションについては mkisofs(8) man page を御覧ください。 Bootable CD ROM How-To に bootable CD の生成法が説明されています。

  3. CD-R に ISO イメージを書き込む

    ISO イメージがあるなら、 CD に書き込むだけです。 これは sysutils/cdrtools パッケージの "cdrecord" コマンドでできます。 blank CD-R を入れて、 and off we go:

    # cdrecord -v dev=/dev/rcd0d data.iso
    ...
    #

    コマンドの開始後、 'cdrecord' はドライブ、ディスク、書き込むイメージに ついて沢山の情報を表示。 そして、 10 秒のカウントダウンがあり、ここが stop のラストチャンスで - 中止するなら ^C を打ちます。 中止しないなら、プロセスはイメージ全部を CD に書いてシェルプロンプトに戻ります。

    註として cdrecord(8) は SCSI および IDE (ATAPI) ドライブとも動きます。

  4. Test

    書かれたばかりの CD をマウントし、 "normal" CD として test してください。 Section13.3, “Reading data CDs with NetBSD” を御覧ください。

13.11.Using a CD-R writer to create audio CDs

もしあなたがあなたの audio CD のバックアップコピーをつくりたいなら、 CD から audio トラックの抽出 ("rippingリッピング") および blankブランク CD への書き戻しでできます。 もちろんシングルトラックだけをさまざまな CD から抽出して、 非常に独特な mix CD を作ることもきちんとできます!

複雑な steps は:

  1. Section13.8, “Using audio CDs with NetBSD” に described ように、数個の .wav ファイルを得るために、audio トラックを抽出 ("rip")。

  2. sysutils/cdrtools パッケージからの cdrecord コマンドを使って、 .wav ファイルを書く:

    # cdrecord -v dev=/dev/rcd0d -audio -pad *.wav

13.12.Creating an audio CD from MP3s

日本語訳者による註: あなたの行為に適用される関係各国等の法令・条約の合法範囲でのみ行えるでしょう。 違法となる場合は行わないでください。脱法その他、違法と合法以外の状態なら、 この日本語(あるいは日本語みたいな感じにも見ることができないわけではなかろう言語)で 記述された訳文によって動機付けられて行うことはしないように指示 (指示が不能な法令が適用される場合は強くお願い)します。 なお、これは英語たる原文、あるいはこの訳文以外を読んだ結果の行為に関して 日本語(のような)訳者が制限をするものでもありません。 (よって、こっちより原文を読んでください!!) 訳者に適用されている法令と、その運用は、 少なくても過去の時点では、原本を正当に持っていれば私的利用の範囲で許されるようでした。 過去の時点からの将来、つまりこれを読者が読んでいる時点でも変更になっている可能性があり ますが、技術文書として、可能性の記述としても訳文の掲載をしています。 方法の公開が犯罪行為となるように法令等の改正、運用の変更があるかもしれませんが、 公開行為した時点ではそういう改正変更について知覚しておらず、 公開者は、認められる自由の範囲内であると認識しています。状況が変化した場合は、 この文書を目にされた方は、インターネット公開物ならばプロバイダーに削除を頼んでください。 訳者・公開者が、対応可能な場合は迅速に行う意思は持っていますが、実現可能性として、 数年にわたって対応不能な場合がありますので。 日本語訳者による註、おわり

全ての audio CD を MP3 に変換してしまって、今、 for your (例) your car に mixed CD を作りたいなら、最初に .mp3 ファイルを .wav フォーマットに戻す変換をして、それから normal audio CD として 書きます。

入り組んだ steps は:

  1. .mp3 ファイルから .wav ファイルをつくります:

     $ mpg123 -w foo.wav foo.mp3

    これを audio CD にしたい MP3 ファイル全部に対して行います。 .wav ファイル名は重要ではありません。

  2. Section13.11, “Using a CD-R writer to create audio CDs” に書かれているように .wav ファイルを CD に書きます。

13.13.Copying an audio CD

while not introducing any pauses as mandated 、 CDDA 標準によって 、 だけれども、オーディオ CD をコピーするには cdrdao が使えて:

# cdrdao read-cd --device /dev/rcd0d data.toc
# cdrdao write   --device /dev/rcd1d data.toc

13.14.Copying a data CD with two drives

your machine に CD-R と CD-ROM ドライブ両方があれば、 データ CD は次のコマンドでコピーできます:

# cdrecord dev=/dev/rcd1d /dev/rcd0d

ここで、 CD-ROM (cd0) にコピーしたい CD が入り、そして CD-R (cd1) に blank disk が入っています。 註としてこれは、 データを contain する computer disks でだけ works し、 audio CD では work しません! 実際問題として、ちょっぴり速くする "speed=8" のようなものを 加えてみたくなったりもするでしょう。

13.15.Using CD-RW rewritables

NetBSD では CD-RW ドライブは CD-R ドライブのように扱えます (Section13.10, “Using a CD-R writer with data CDs”を御覧ください)、 mkisofs(8) でイメージを作り、 それを cdrecord(8) で CD-RW メディアに書き込めます。

CD-RW を blank にしたいなら、 cdrecord の "blank" オプションでこうやって:

# cdrecord dev=/dev/rcd0d blank=fast

CD-RW を blank にするには、いくつか他の方法があって list のためには cdrecord(8) を "blank=help" で call してください。更なる情報は cdrecord(8) man page を御覧ください。

13.16.DVD support

現在、 NetBSD は DVD メディアを CD-ROM でも使われている ISO 9660 を通じて対応しています。 新しい UDF ファイルシステムも DVD にはあって NetBSD 4.0 から対応しています。 ISO 9660 および UDF ファイルシステムのマウントについての情報はそれぞれ mount_cd9660(8) および mount_udf(8) manual pages を御覧ください。 DVD 、 DivX および多くの avi ファイルは multimedia/ogle または multimedia/gmplayer で再生します。

DVD 作りのいくつかのヒントは postings about growisofs および this article about recording CDs and DVDs with NetBSD を見て管材。

13.17.Creating ISO images from a CD

ISO イメージを作り、## #接続関係こうかいな?# ## チェックサムを save にはこうやって:

# readcd dev=/dev/cd0d f=/tmp/cd.iso

代替としては dd(1)を使って:

# dd if=/dev/cd0d of=/tmp/cd.iso bs=2048

もし CD が errors を持ってるなら、これで残部を recover でき:

# dd if=/dev/cd0d of=/tmp/cd.iso bs=2048 conv=noerror

マウントされているデータ CD から ISO イメージを作るには最初に、 CD ディスクをこれでマウントし:

# mount -t cd9660 -r /dev/cd0d /mnt/cdrom

2番目に、 get the image:

# mkhybrid -v -l -J -R -o /tmp/my_cd.iso /mnt/cdrom/

13.18.Getting volume information from CDs and ISO images

マウントされていない CD からボリュームデータを読むにはこのコマンドで:

# file -s /dev/cd0d

ISO イメージからボリュームデータを読むにはこのコマンドで:

# isoinfo -d -i /tmp/my_cd.iso

マウントされていない CD から unique disk number を得るにはこのコマンドで:

# cd-discid /dev/cd0d

マウントされていない CD から table of contents を読むにはこのコマンドで:

# cdrecord -v dev=/dev/cd0d -toc